「自民党との歴史と伝統、政権に対するさまざまな能力の違いが表れた」と語った。千葉7区の衆院補選で自民党の候補者公募に二百人以上が応募、「急に応募者が増えた。理由は言わなくても分かるだろう」と民主党を皮肉った。(中略)片山虎之助参院幹事長は、同パーティーなどで「民主党は情報収集・分析能力がない。危機管理能力はもっとない。大人になりきっていない党が政権交代とはおこがましい」と批判。
自民党と民主党が分かれてるのって、喧嘩してお互いの足を引きずりあうためなのか。それとも切磋琢磨して国をより良くするためなのか。
結局はただ自己主張の強いオッサンオバサンの集まりってことなのか。
Quot : http://news.goo.ne.jp/news/sankei/seiji/20060305/m20060305004.html
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スペース
自由民主党なんかなくなれ!
医療費、ガソリン、物価等上がるばかりで、国民の給料は、上がらない!
日本国を駄目にしてるのは、総理を始め、自由民主党だ!
解散しろ!!
コメントありがとうございます。
もし医療費やガソリンや物価が下がれば、単純に考えると、その分野で働く人のお給料はきっと安くなるのでしょうね。収入が少ないのなら娯楽を減らしてせっせと働く…なんてその気はありますが、その傍らで大して何の成果も出さずに収入を得ている人、特に政治家や天下りなどといった税金で生きてる人たちを見ると、文句の一つも言いたくなりますね。
ただ、党にしろ政治家個人にしろ、今の制度を作るような人たちをトップに押し上げてきたのは他でもない、最近特に「いじめ」られているお年寄りや中年層の方々だったりするんじゃないのかな、とも思います。若者は政治参加には消極的だと言いますしね。
「国民」さんのような意見が多く、本気で立ち上がってなんとかしようという人が多ければ、いずれそう(コメント頂いた内容のように)なっていくかもしれませんね。


