By J.K - 2006/03/17 13:05
「小学校では国語教育を充実させることの方が重要」などの反対論も一部にあるが、中央教育審議会の外国語専門部会は現在、英語の必修化に向けた検討を進めており、近く報告書をまとめる予定。
自分はこの反対論派。いくら子どもの学習能力が優れているからといって、限界はあるんじゃないだろうかと思ってしまう。学力低下の問題は依然解決していないんだし、これ以上負担を増やしたら一体どうなるのか…。
この「改革」の結果が出るのはこの子どもたちが高校生くらいになってからだろうか。ある意味、先駆者、ある意味、モルモット…言い方は最悪だけど、大人の都合に負けないように頑張って欲しいな。
Quot : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060316-00000014-yom-soci
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