By J.K - 2006/04/14 07:17
総務省は13日、インターネット上での開設が容易な日記風ホームページ「ブログ」の登録者数が3月末で868万人と、前年9月末から半年間で約83%増加したと発表した。サイトを通じた趣味や仕事など話題の交流が急速に広がっている。
ほんの数年前まで、インターネットでウェブサイトを運営している(日記を公開している)と言うと「パソコンオタク」「内向的」なんて言われてちょっと変な目で見ていた人も、「みんながやり始める」とコロリと態度を変える。単純で、勝手なもんだ。「自分」の意見を持たない人が、それだけ多いってことなのかな。「みんながキモイって言うからキモイって思うだけで~」なんていうのが、「普通の人」として分類される人たちの証なんだろうか。
Quot : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060413-00000096-jij-pol
Thanks! : 0 comments , 0 trackbacks
この記事の内容について感想をお願いします
インターネット+MORE STORIES
- 未成年者は「フィルタリング」原則加入…携帯大手など4社 - 12/10
- 「炎上」情報共有サイト 運営会社が真っ先に「炎上」 - 11/22
- ブログ炎上情報を共有するサイト「炎ジョイ」開始 - 11/22
- Webアドレスの入力ミスを利用した攻撃は年々増加、子供がターゲットに - 11/20
- 子どもが携帯に月12万円! そんなに使えるものなのか - 11/15
広告
スペース
スペース
広告
PR


